STAFF
一生に一度の結婚式に関わる責任感。 一瞬一瞬気が抜けない緊張感との戦いの先にある お客様の笑顔が自分のモチベーション
宮の森フランセス教会 料飲部サービススタッフ

小笠原 和也

光塩学園調理製菓専門学校 卒業 / 2016年4月入社

自分にしか出来ない結婚式の実現が今の目標

入社してからたくさんの結婚式を担当させて頂き、様々な経験を通して得た知識とスキル、そして自分の感性を大切に結婚式挙げるご新郎ご新婦様そしてお二人のご家族・大切なゲストの皆様の記憶に深く残る自分が関わる事によって実現するオンリーワンのウエディングをお二人と一緒に創っていきたいと考えています。

真の感動を提供するプロ集団であり続けたい。

結婚式を挙げるご新郎ご新婦様の一生に一度の瞬間に携われるというところが一番やりがいを感じます。具体的には担当する結婚披露宴を最初から最後までの進行スケジュールを管理して行っていくので、一瞬一瞬気が抜けない状況と一生に一度の結婚式に関わる責任感を感じ、その中で新郎新婦とゲストの笑顔が見れたときに

お客様に寄り添う気持ちから物語が始まります。

関わるお客様はもちろん、全てのスタッフに対し気配りや心配りすることを心がけています。 気配り、心配りはマスダプランニングの行動規範にもある言葉です。日頃から関わる方々に気遣いや心遣いの意識を持って接することで、相手が何を望んでいて何を求めているのかを理解する能力が備わると思います。その結果、お客様の潜在的欲求だけでなく顕在的な欲求まで導き出す事でき、更に満足度の高いサービスの提供につながると考えています。